ちょっと残念2025/10/06 23:20

何時もの通り、定時に起きて、午前中はノンビリと、食事、洗濯、お散歩、新聞、メール、で過ごして午後は来客

来客は地元の高校生、授業の中の研究で、環境保全を学ぶ中で草木染めに興味を持ち、何も知らないから草木染めについて教えて欲しい、という主訴で来訪、約束通りごごの来訪、男性二人でした、改めて来訪の理由を伺って、こちらからレクチャー、ほぼ一時間、修学旅行の小学生にお話しをしていることがベースで、そんなに難しいことを話したつもりはないのだけれど、なんか反応が薄い、時々質問を挟むのだけれど、明確な返答がない、自信を持って答えるという感じではないのです、何か質問はと投げかけても無言、はて、どんな思いを持って訪ねてくれたのか、 ほぼこちらが一方的に話しただけで、時間が来たから帰ります、とのこと、3時には退出でした、もうちょっと、何かactionが欲しかったねー、と言うのが感想、もしかして、これが平均的な高校生? 環境問題についてはもう少しはおしゃべりできたかも、なんて思って、少々のフラストレーション、自分の自意識過剰?

彼らが帰った後の4時ごろから二時間ほど、下で昨日の続きの剪定残渣の焼却処分、合間に以前い薪割りをした薪を倉庫から小屋に積み上げ、倉庫に場所が出来たので、また玉切りをして薪割り作業が出来ます、1mほどに切って積み上げてあるクヌギがまだたくさんあります、

これを早く処分してしまいたい、花の終わったマリーゴールドも早く処分して、その後を耕起、整地して、施肥をして、次の花苗の植栽をしたい、刈り払いもしなくては、やる事いっぱいです