最高の一日 ― 2025/08/21 23:34
今日も平日、いいですねー、何も予定の入っていない日なんて、何をやってもいいし、何もやらなくてもいいし、自由です、
何時もと同じ朝、8時過ぎに朝食、テオと3・40分のお散歩をして、今日はマリーゴールドの花びら摘みを1時間ちょっと、そして生協の配達を受取ってお昼、後はノンビリ、下の雑草どもの刈り払い、と思いながら新聞を読んで一服、そんな時、電話、これがとても嬉しいお知らせでした
声の主は20年前、ともに仕事をしていた若い女性、その当時の人たちとは今も連絡の取れる状態にあるのは二人だけ、何十人かの人たちと仕事をしていても、二人以外の人たちはもうすっかり自分のことは忘れていると思っていたから、彼女からの連絡はとても驚きました、そして何よりとても喜びました、うれしかったのです、嬉しい、20年の時間を経ているのに、覚えていて、ここに訪ねてくれるというのだから、元気のいいしっかりした娘でした、
30分後、車が入って来ました、懐かしい顔です、変わっていない、とても元気そう、結婚のときはスピーチもしてるから、ご主人とは昔、会ってはいるけれど、完全に覚えてはいません、でも、彼は覚えていたくれた様子、これも嬉しいこと、で、それよりもないよりも車から続けて降りてきた二人の女の子、可愛い素敵な女性、彼女たちの子どもです、大学生と高校生、20年も時間が経つと、凄いです、まだ20半ばだった彼女は立派なお母さん、母親になって、家族みんなでわが家に、自分に会うために時間を作ってきてくれたのでした、
ホントにとても嬉しい事、たったの数時間だったけれど、幸せな時間、ありがとう、
最近のコメント